上昇時にだけ投資する
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投資信託(ファンド)が値上がりする時だけ資金を入れ、値下がりする時には現金に戻して退避させる…
これができれば理想的だと思いますがいかがでしょうか?
こんな具合です。

ただ、これを普通の投資信託でそれをやったら手数料負けしますし、何より投信の売ったり買ったりは現実的でありません。
一方、確定拠出年金で用意された投資信託(ファンド)ならば、無料で気軽にファンドスイッチ ができるわけで、このメリットを活用しない手はないのです。
でも いつ買ったらよいのか、いつ売ったらよいのか…これが解らないから皆が苦労をしている訳ですよね…。
コア研は長年の投資経験からひとつの成功法則にたどりつきました。
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使うファンドはたった1本!
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コア研は、「資金を入れっぱなしで放置して、どう転ぶかわからない未来に賭けるような長期投資 」 を推奨いたしません。
目の前のファンドの値動きをとらえて利益をひとつひとつ積上げる、地に足のついた投資をしようではありませんか
また 分散投資 とは 長期放置型 の投資をする人が 損失を平準化 するために考案した戦術ですが、同時に リターンも平準化 していることに気がつかなくてはなりません。
管理型の投資 ができる人なら、何もそんな戦術を真似てたくさんのファンドを使う必要もなく、値動きが分かりやすいファンドを1本だけ使うほうが効率的で安全なのです。
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そんな理由から、
コア研がDCモデルで使うファンドは 日本株のインデックスファンド たった1本なのです
(資金退避時には投資信託でなく預金系の投資先やマネープールを使います)
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投資判断はシテムトレード
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株式の上昇局面では日本株ファンドで利益を稼ぎ、下落局面では預金に退避して稼いだ利益を守る… それがDCモデルの基本構造です。
ファンドスイッチのタイミングは、充分に検証を重ねたシステムトレードのプログラムによって示されます。
- ※システムトレードとは、過去の値動きのデータを綿密に分析することで今後の値動きを予想する投資法のことです。
システムトレードとは
TOPIX(東証株価指数)の値動きを監視し、中期的なトレンドを追い、トレンドが買い転換したら 日本株ファンドの買いシグナル を、売り転換したら 預金への退避シグナル を発令します。
その売買シグナルはファンドスイッチの2日前から公表しますので、皆さんは配信情報の通りにファンドスイッチをしていれば、コア研DCモデルと同じリターンを得ることができるというわけです。
DCモデルのファンドスイッチは、年に数回程度。それくらいの頻度なら負担感はないと思いますがいかがでしょうか?
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DCサポートは 無料!
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DCモデルは 売買シグナルを無料公開 いたしておりますが、その理由は以下の通りです。
- 投資運用を専門とする事業者として、最もふさわしい社会貢献活動と考えたため。
- 投資に不慣れな日本国民にとって、確定拠出年金の運用で成功することは、自立した投資家になるためのきっかけになると考えたため。
- DCモデルを無料公開することで、より多くの方にコア研を知っていただくことができると考えたため。
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